{"title":"鎌田 克慈　うるしの器","description":null,"products":[{"product_id":"鎌田克慈-漆のうつわ-br-飯碗-大-赤-コピー","title":"【鎌田克慈】漆のうつわ\u003cbr\u003e飯碗 大 \/ 黒","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【鎌田克慈】漆のうつわ 飯碗 大 \/ 黒\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日の食卓に欠かせない飯椀。初めての漆器として選ばれることが多い器のひとつです。飯椀よりひとまわり大きい飯椀\/大は、お茶漬けやたまこがけご飯なども楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手に持って使うことが多い飯椀は、その軽さを実感し、使えば使うほどに美しい艶が出てきます。育てる器としておすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/meshiwan_big_01.jpg?v=1785983654\" alt=\"飯碗 大 \/ 黒・赤\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ ー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日々、つい手がのびるうつわってありますよね？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんな大きさ？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんなお料理？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろいろ手にとる理由はあると思いますが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e僕は持ったときの心地良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作するときも持ち心地を大切に考えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうぞ手にとって確かめてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/3fd7a68a59b01db781c150cf562ccd60.jpg?v=1785985059\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈 \/ Katsuji Kamata\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e1977年東京都生まれ。東北芸術工科大学卒業後、石川県立輪島漆芸技術研修所を経て、塗師・赤木明登氏に師事。2006年に独立し、以降各地で個展を開催。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ 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class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ 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Title","offer_id":48611077783757,"sku":null,"price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/meshiwan_rd_02.jpg?v=1785984197"},{"product_id":"鎌田克慈-漆のうつわ-br-飯碗-溜-1","title":"【鎌田克慈】漆のうつわ\u003cbr\u003e飯碗 \/ 溜","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【鎌田克慈】漆のうつわ 飯碗 \/ 溜\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日の食卓に欠かせない飯椀。初めての漆器として選ばれることが多い器のひとつです。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e飯椀は飯椀\/大に比べて女性にちょうどいいサイズ感で、よく手に馴染みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手に持って使うことが多い飯椀は、その軽さを実感し、使えば使うほどに美しい艶が出てきます。育てる器としておすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/meshiwan_01.jpg?v=1785984200\" alt=\"飯碗 \/ 赤・溜\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ ー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日々、つい手がのびるうつわってありますよね？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんな大きさ？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんなお料理？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろいろ手にとる理由はあると思いますが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e僕は持ったときの心地良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作するときも持ち心地を大切に考えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうぞ手にとって確かめてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/3fd7a68a59b01db781c150cf562ccd60.jpg?v=1785985059\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈 \/ Katsuji Kamata\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e1977年東京都生まれ。東北芸術工科大学卒業後、石川県立輪島漆芸技術研修所を経て、塗師・赤木明登氏に師事。2006年に独立し、以降各地で個展を開催。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611079323853,"sku":null,"price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/meshiwan_tama_01.jpg?v=1785992962"},{"product_id":"鎌田克慈-漆のうつわ-br-rin-黒-1","title":"【鎌田克慈】漆のうつわ\u003cbr\u003eRIN \/ 黒","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【鎌田克慈】漆のうつわ RIN \/ 黒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまぁるく手にすっぽりと収まるような、コロンとしたフォルムが愛らしいRINは、その名の通り「おりん」をモチーフに作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高台のないデザインはすっきりとした印象で、小鉢やスープボウルなどカジュアルに使いやすい漆器です。赤と黒、ペアの贈りものとしてもおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/rin_01.jpg?v=1785993085\" alt=\"RIN \/ 黒・赤\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ 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class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ 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class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611081191629,"sku":null,"price":20900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/rin_rd_01.jpg?v=1785993282"},{"product_id":"鎌田克慈-漆のうつわ-br-rin-赤-コピー","title":"【鎌田克慈】漆のうつわ\u003cbr\u003e小どんぶり \/ 赤","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【鎌田克慈】漆のうつわ 小どんぶり \/ 赤 \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天丼や親子丼などの丼ごはんや、お雑煮などにもちょうどいい小どんぶり。毎日のごはんも、素材や薬味の色が鮮やかに見え、いつもよりおいしく感じられる特別ごはんに早変わり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤・黒・溜の3色をご用意しました。それぞれに色の魅力があるので、選ぶ時間もぜひお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/donburi_03.jpg?v=1785993999\" alt=\"小どんぶり \/ 赤 ・黒・溜\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ ー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日々、つい手がのびるうつわってありますよね？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんな大きさ？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんなお料理？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろいろ手にとる理由はあると思いますが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e僕は持ったときの心地良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作するときも持ち心地を大切に考えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうぞ手にとって確かめてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/3fd7a68a59b01db781c150cf562ccd60.jpg?v=1785985059\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈 \/ Katsuji Kamata\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e1977年東京都生まれ。東北芸術工科大学卒業後、石川県立輪島漆芸技術研修所を経て、塗師・赤木明登氏に師事。2006年に独立し、以降各地で個展を開催。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611150528717,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/donburi_rd_01.jpg?v=1785993973"},{"product_id":"鎌田克慈-漆のうつわ-br-小どんぶり-黒","title":"【鎌田克慈】漆のうつわ\u003cbr\u003e小どんぶり \/ 黒","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【鎌田克慈】漆のうつわ 小どんぶり \/ 黒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天丼や親子丼などの丼ごはんや、お雑煮などにもちょうどいい小どんぶり。毎日のごはんも、素材や薬味の色が鮮やかに見え、いつもよりおいしく感じられる特別ごはんに早変わり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤・黒・溜の3色をご用意しました。それぞれに色の魅力があるので、選ぶ時間もぜひお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/donburi_bk_03.jpg?v=1785995332\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta 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class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ ー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日々、つい手がのびるうつわってありますよね？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんな大きさ？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんなお料理？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろいろ手にとる理由はあると思いますが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e僕は持ったときの心地良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作するときも持ち心地を大切に考えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうぞ手にとって確かめてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/3fd7a68a59b01db781c150cf562ccd60.jpg?v=1785985059\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈 \/ Katsuji Kamata\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e1977年東京都生まれ。東北芸術工科大学卒業後、石川県立輪島漆芸技術研修所を経て、塗師・赤木明登氏に師事。2006年に独立し、以降各地で個展を開催。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611162325197,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/donburi_tama_01.jpg?v=1785995636"},{"product_id":"鎌田克慈-漆のうつわ-br-布目六角皿-黒","title":"【鎌田克慈】漆のうつわ\u003cbr\u003e布目六角皿 \/ 黒","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【鎌田克慈】漆のうつわ 布目六角皿 \/ 黒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e乾漆ならではの麻布の表情を生かした、手のひらサイズの六角皿。薬味やお漬物、コーヒーや紅茶のお茶請けなど、毎日の食卓の中で活躍する機会が多そうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切なアクセサリーのちょっと置きにも便利です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/rokkakuzara_03.jpg?v=1785996209\" alt=\"布目六角皿 \/ 黒・溜\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ ー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日々、つい手がのびるうつわってありますよね？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんな大きさ？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんなお料理？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろいろ手にとる理由はあると思いますが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e僕は持ったときの心地良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作するときも持ち心地を大切に考えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうぞ手にとって確かめてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/3fd7a68a59b01db781c150cf562ccd60.jpg?v=1785985059\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈 \/ Katsuji Kamata\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e1977年東京都生まれ。東北芸術工科大学卒業後、石川県立輪島漆芸技術研修所を経て、塗師・赤木明登氏に師事。2006年に独立し、以降各地で個展を開催。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default 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class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ ー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日々、つい手がのびるうつわってありますよね？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんな大きさ？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんなお料理？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろいろ手にとる理由はあると思いますが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e僕は持ったときの心地良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作するときも持ち心地を大切に考えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうぞ手にとって確かめてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/3fd7a68a59b01db781c150cf562ccd60.jpg?v=1785985059\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈 \/ Katsuji Kamata\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e1977年東京都生まれ。東北芸術工科大学卒業後、石川県立輪島漆芸技術研修所を経て、塗師・赤木明登氏に師事。2006年に独立し、以降各地で個展を開催。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611295232205,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/maruzara_03.jpg?v=1786007808"},{"product_id":"鎌田克慈-漆のうつわ-br-布目正方皿-五寸-黒","title":"【鎌田克慈】漆のうつわ\u003cbr\u003e布目正方皿 五寸 \/ 黒","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【鎌田克慈】漆のうつわ 布目正方皿 五寸 \/ 黒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e四季のお菓子にぴったりな\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e布目正方皿 五寸は、布目を残しつつマットな質感で、何よりその軽さに驚かされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和菓子、ケーキやパンなどに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/shikakuzara_05.jpg?v=1786009482\" alt=\"布目正方皿 五寸 \/ 黒\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ ー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日々、つい手がのびるうつわってありますよね？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんな大きさ？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんなお料理？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろいろ手にとる理由はあると思いますが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e僕は持ったときの心地良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作するときも持ち心地を大切に考えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうぞ手にとって確かめてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/3fd7a68a59b01db781c150cf562ccd60.jpg?v=1785985059\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈 \/ Katsuji Kamata\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e1977年東京都生まれ。東北芸術工科大学卒業後、石川県立輪島漆芸技術研修所を経て、塗師・赤木明登氏に師事。2006年に独立し、以降各地で個展を開催。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611308077261,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/shikakuzara_01.jpg?v=1786009469"},{"product_id":"鎌田克慈-漆のうつわ-br-八角箸-溜","title":"【鎌田克慈】漆のうつわ\u003cbr\u003e八角箸 \/ 溜","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【鎌田克慈】漆のうつわ 八角箸 \/ 溜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e先端の繊細な作りと、手馴染みがとても心地よい八角箸は、懐石料理などの料亭でも使用されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e先端が剥がれてきても気になりにくいように、色の濃い木材を使用したり、木の表情を残す仕上げをするなど、永く使って欲しいという想いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/hashi_04.jpg?v=1786009861\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ 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class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611314434253,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/hashi_01.jpg?v=1786009854"},{"product_id":"鎌田克慈-漆のうつわ-br-布目角切正方折敷-黒","title":"【鎌田克慈】漆のうつわ\u003cbr\u003e布目角切正方折敷 \/ 黒","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【鎌田克慈】漆のうつわ 布目角切正方折敷 \/ 黒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eひとり分の食事をセットして食卓へ。そのまま食事を楽しむ折敷。\u003cbr\u003e陶器の器やガラスのグラスなどにもよく合います。お好きな食器とともに、食事の時間をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/seihoutray_07.jpg?v=1786065057\" alt=\"布目角切正方折敷 \/ 黒\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ ー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日々、つい手がのびるうつわってありますよね？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんな大きさ？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんなお料理？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろいろ手にとる理由はあると思いますが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e僕は持ったときの心地良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作するときも持ち心地を大切に考えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうぞ手にとって確かめてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/3fd7a68a59b01db781c150cf562ccd60.jpg?v=1785985059\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈 \/ Katsuji Kamata\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e1977年東京都生まれ。東北芸術工科大学卒業後、石川県立輪島漆芸技術研修所を経て、塗師・赤木明登氏に師事。2006年に独立し、以降各地で個展を開催。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611812180173,"sku":null,"price":42900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/seihoutray_01.jpg?v=1786065039"},{"product_id":"鎌田克慈-漆のうつわ-br-八角折敷-赤","title":"【鎌田克慈】漆のうつわ\u003cbr\u003e八角折敷 \/ 赤","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【鎌田克慈】漆のうつわ 八角折敷 \/ 赤\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eひとり分の食事をセットして食卓へ。そのまま食事を楽しむ折敷。\u003cbr\u003e陶器の器やガラスのグラスなどにもよく合います。お好きな食器とともに、食事の時間をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/rokkakutray_07.jpg?v=1786067228\" alt=\"八角折敷 \/ 赤\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ ー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日々、つい手がのびるうつわってありますよね？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんな大きさ？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんなお料理？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろいろ手にとる理由はあると思いますが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e僕は持ったときの心地良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作するときも持ち心地を大切に考えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうぞ手にとって確かめてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/3fd7a68a59b01db781c150cf562ccd60.jpg?v=1785985059\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈 \/ Katsuji Kamata\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e1977年東京都生まれ。東北芸術工科大学卒業後、石川県立輪島漆芸技術研修所を経て、塗師・赤木明登氏に師事。2006年に独立し、以降各地で個展を開催。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e麻布を用いた「乾漆（かんしつ）」技法による、しなやかな造形が特徴。日々の暮らしに寄り添う「日常使い」の漆器を追求し、使い込むほどに艶が増す、経年変化も楽しめる器作りで多くの使い手を魅了しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e取り扱いについて\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・一般的な中性洗剤で洗えます。ただし、スポンジの固い部分で洗ったり焼き物の食器と重ねたりすると、傷がつく恐れがあります。\u003cbr\u003e・電子レンジ・食洗機は使用しないで下さい。\u003cbr\u003e・長く水に水に浸けておかないでください。\u003cbr\u003e　（汚れを取りやすくするため、しばらく浸けておくのは問題ありません）\u003cbr\u003e・急激な温度変化や紫外線によって漆が変色する場合がありますが、使用には差し支えありません。気になる場合には塗り直しも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"鎌田克慈","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「漆器は格式高い」というイメージをそっと解きほぐしてくれるのが、鎌田克慈さんの器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻布に漆を塗り重ねて形作る「乾漆（かんしつ）」という技法によって生まれるその器は、木製のものとは一線を画す驚くほどの軽さと、手にしっくりと馴染む柔らかな質感を備えています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木や焼き物のように欠けたり割れたりすることはほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎日気兼ねなく使ってほしいという作家の想いが込められた器たちは、使い込むほどに艶を増し、日々の食卓で付いた小さな傷さえも愛おしい記憶として器の味わいに変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理を繰り返しながら食卓にそっと寄り添い、使う人の生活とともに年を重ねていく。そんな鎌田克慈さんの乾漆の器を、ぜひあなたの暮らしにお迎えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e===============================\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eー \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈　漆のうつわ ー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日々、つい手がのびるうつわってありますよね？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんな大きさ？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんなお料理？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいろいろ手にとる理由はあると思いますが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e僕は持ったときの心地良さ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作するときも持ち心地を大切に考えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうぞ手にとって確かめてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/9937\/0189\/files\/3fd7a68a59b01db781c150cf562ccd60.jpg?v=1785985059\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鎌田克慈 \/ Katsuji Kamata\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"rnc2Gd\"\u003e1977年東京都生まれ。東北芸術工科大学卒業後、石川県立輪島漆芸技術研修所を経て、塗師・赤木明登氏に師事。2006年に独立し、以降各地で個展を開催。\u003c\/span\u003e\u003cspan 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